Q&A

血の意識

血の意識とは?
身体の意識が「血の意識」。
旧世界では、人は、身体との二つで一人として存在していた。
血の意識はどんなを得るかという選択をすることができるが、どのにするかを選択することはできない。
血の意識は、自分の身体に乗っているエネルギー体が、自分のなのか他のエネルギー体なのかを、あまり区別しないため、簡単に自分の思いと他者の思いを取り違えることがある。

血の意識を管理しているのは第四区画である。

意識は思考そのものなので、血の意識は心をもたない。
血の意識は個ではなく第四区画と繋がっている全部で一つのエネルギー体であり意識なので、仮想個人の血の意識のエネルギー体として認識されるものが魄。