由似の世界に影響を与えた本

「由似の世界」の考え方に影響を与えた本

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シンボルの読み解き方

鍵がアイデンティティ、靴が役割など、シンボルを読み解くときの考え方を身に着けた。その人間にとって連想ゲームで、出てくるものがシンボルの意味であると。

ドリームブック 夢辞典(改訂増補新版)

感情の同化、今ここにあること。固有振動数のアイデア。

ニューアース

感情を外側から観察して感情と同化しないことがどういうことかを、この本で理解しました。この本の一文から呼吸の大切から本人の固有振動数というようなインスピレーションを受けました。

ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-

平行世界のあり方、上の世界の感覚

現実のあり方、平行世界のあり方にインスピレーションを受けました。現実は、確認するまでは、それがたとえそれが過去のことであっても変えられると、この本を読んでからはっきりと考えるようになりました。

神との対話―宇宙をみつける自分をみつける (サンマーク文庫―エヴァ・シリーズ)

アカシックレコードのイメージ、時間のあり方のイメージ

銀の三角

時の間を行ったり来たりしても、どうしても解決しない出来事。そのエネルギーをモザイクのように示した絵柄が、私の中のアカシックレコードのあり方のイメージに似ていた。
銀の三角 (白泉社文庫)

世界の成り立ち方、エネルギーのあり方のイメージ。虚数世界のイメージ。

百億の昼と千億の夜

有り難がっている神様の世界も、もっと上の世界に管理されているという感覚。漫画の中の虚数世界は、私の過去世の中で、まったく逆位相の場所に出てしまったような感覚と似ていた。
百億の昼と千億の夜 (秋田文庫)